
私達の事務所の主な仕事は、勤務医の先生方の会社設立の支援とその運営。往診専門クリニックの開設支援及びその運営受託です。
設立する会社は 株式会社 か合同会社 です。
(現在数は、株式会社が6社・合同会社5社・有限会社2社個人開業2です。)
会社設立後、できるだけ会社の運営にエネルギーを削がれないよう合同会社がお奨めです。
しかし、どちらの会社組織でも,設立した後の経済的な効果は同じです。
いままでと同じ収入で,手取額を増やすことができます。
決断すれば、1週間後から可能です。
自分の会社を設立しましょう。
会社を設立しましょう。
法人を設立するだけで,税金は大幅に減少します。
退職金(資産)のない将来は不安ではないですか。
現在の所得のままでも課税率が下がり、税額が減少すれば,手取り金額は増加します。
得た所得は,財産として残らなければ意味がありません。
病気やケガだってあります。生涯にわたって利益が継続的に出せれば理想ですが,万一,利益が減少したり,無くなってしまった場合にも,仕事に悩んだり,生活が不安定にならないように事前の計画が必要です。そのための対策をいたします。
お仕事に一生懸命だと、ご自身とご家族にとって、とても大切な時間の余裕がなくなってしまいます。収入が計画できれば自由な時間を増やすことができます。この大切な時間を作ることも私たちの仕事です。

どの業界でも例外はないようです。求人側の病院と医師のミスマッチが目立ちます。
私たちは、小規模な会社ですが、スタンスは、求職を希望する医師のマネージャーとしての立場を崩さず、満足のいく職場のご紹介をしたい。と考えております。

事業の引退、廃業、縮小、その他の理由により不要となる会社や事業資産を、これから事業を始める会社、事業を拡張される会社に有効に活用していただくシステムです。
このシステムを円滑に成り立たせるため、譲渡希望者・譲受希望者へ情報の提供と、取引を安心して有利に進めるためのコンサルティングのサービスを行っております。中小企業の間でも、M&Aが有効に機能しております。そんな大げさな、とお考えかもしれませんが、長年にわたって築き上げた資産を埋もれさせてしまうのは残念です。埋もれてしまう財産を活用したいと考えている人に有利に、安心して引き継いでいくお手伝いをいたします。
